2010年 1月 21日 木曜日
銃声とダイヤモンドの続編を激しく待ち望んでたりしますが無理なのかなぁ…
このブログ、最近のPVで見ると大体全PVのうちの6割くらいは攻略データをお探しの方だと思います。
で、攻略wikiからのリンクがなければ、銃声とダイヤモンド関連のアクセスは日本よりも韓国からのアクセスのほうが多いか同じくらいなんですよ。
韓国のサイトからリンクを貼ってくださっている方の中には、韓国語での攻略ポイントをまとめている方や、レビューを書いている方などがいらっしゃって、コメントなんかで盛り上がってるところもたまに見かけます。
ゲーム(だけじゃないけど)は好き嫌いもあるし、全ての人が絶賛するゲームなど存在しないのかもしれませんが、それにしても日本でのこの盛り上がらなさはちょっと寂しすぎるんじゃないかと。せっかく日本で作られた良作(と、私は思っている)ゲームなのにこんなにも盛り上がらないなんて…
たとえこれから売れても続編は出ないかもしれないけど、こんな面白いゲームがありますよとお知らせしたい。
本体から購入は厳しいかもしれないけれど、PSPを持ってる方は是非プレイしてみて欲しいなぁと思う今日この頃です。
2009年 10月 5日 月曜日

ベストのDL版がPS Storeにあったのでプレイしました。
銃声とダイヤモンドから麻野氏繋がりで
時間があったらプレイしようと思っていたし
ちょうど良かったです。

以下感想で。
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2009年 10月 2日 金曜日
探偵神宮寺三郎 灰とダイヤモンドをクリアしました。
神宮寺シリーズはDS版はスルーしてしまって、
アーカイブスでPS版をやって以来なので結構久しぶり。
チャートを作ろうかと思ってメモは取ってあるのですが、
クリアしてみれば特別難しいというほどでもないし
根気さえあれば探偵度100も取れるだろうと思い、
チャートは作っていません。
銃声とダイヤモンドくらいエンディング数があればチャートがあったほうが良いかなぁとも思うのですが、チャートを作るとどうしてもダイレクトになりがちなので楽しみを奪ってしまうかと思いまして。
以下、感想です。ネタバレはたぶん、大丈夫。
でも最後のシーンフロー図(gif)はネタバレすると思うのでご注意。
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2009年 9月 27日 日曜日

イース7をクリアしました。
以下感想。ダイレクトなネタバレはないです。
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2009年 9月 18日 金曜日

イース7が一昨日届いたので開封。
ファルコム通販でYs SEVEN 限定ドラマCD同梱版を購入しました。
色んなゲームの特典でついてくるドラマCDは大抵放置でかなり邪魔なものになってしまってるけど、イース7の同梱ドラマCDは聴いてみた。コンセプトがイース6(ナピシュテムの匣)とイース7を繋ぐストーリーというものだったので。
結論としてはとても良かったと思います。アドルはもちろん、ドギや海賊たちも登場し楽しめる内容でした。特にテラ好きには良いかと。
内容としては6の内容を覚えていると、より楽しみやすいです。回想シーンで絵が思い出せたりするので。
全体的にはコミカルな場面が多いかも。個人的注目はやっぱりアドルなんですが、ミハイルの一言が非常に印象的で好きです。
つい昨日まで効果音がかなりショボいゲームをしてたので、このドラマCDを聴いて非常に安心しました。やっぱりこれくらいのクオリティでないと効果音のせいでイラっとしてストーリーに集中できない。
ドラマCDのみでも発売するようなので質が高いのは当然と言えば当然かもしれないけど。
キャストさんたちも良かったです。私の中のイメージも壊れなかったし。このCDのおかげでかなりイース7本編が楽しみになりました。他の特典であるサントラなどはクリア後の楽しみにとっておきます。
しかしサイトなどを見る限り、色んな意味でイース7は今までのシリーズとは大きく変化したような気がするので、いざゲームを始めてガッカリするようなことになっていないよう祈ります。
以下、ドラマCDのキャスト・スタッフなど。
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2009年 7月 9日 木曜日

昨日、教えてもらったエンディングの回収が終わってコンプリート。
暇だったので珍しくゲームの感想を書いた。
基本的に褒めてばっかりな気がするけど、まぁよし。
ネタバレ気にせず書いてるので注意されたし。
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2009年 6月 26日 金曜日
この記事は「銃声とダイヤモンド」攻略の暫定まとめのために書かれました。
現在攻略は終了し、
銃声とダイヤモンド 攻略にまとめてあります。
以下のチャートは不完全な部分もありますので、攻略情報をお探しの場合は上記ページをお勧めします。

カウンシル・ルーム
エピソード4までを終了すると、カウンシル・ルームになる。
カウンシル(council)は、評議会や審議会・会議の意味らしい。
ここでは、エピソード1からエピソード4までの事件を検証し未解決のものについての再調査を行う、という流れ。
ゲームシステムとしては、チャプター選択が可能となり、任意のチャプターを選んでプレイすることが可能になる。以降はセーブデータをロードしたときに「続きから」か「チャプター選択」が選べる。また、カウンシルルームから開始すると、全てのエピソードでgoodとなっている場合のみエピソード5に続く。
また、各エピソードでどのような結末を迎えたかが確認でき、そこでクライマックスとアナザークライマックスが存在することがわかる。クライマックスはシナリオ上で完全解決とされる結末であり、全てのエピソードでクライマックスを見ることでエピソード5以降がプレイ可能となる。
クライマックスとアナザークライマックスの条件は後ほどまとめる。
とりあえず全てA判定で進んできたので、エピソード5以降を先に攻略する予定。
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