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フィナーレ / FINALE | 劇団四季『ノートルダムの鐘』 ラテン語翻訳

ラテン語歌詞・訳

JUDEX CREDERIS ESSE VENTURUS
我らが信じる審判者が今まさに来るであろう
IN TE DOMINE SPERAVI
我らが信じる神よ
NON CONFUNDAR IN AETERNUM
永遠なる罰を与えることなかれ
SALVUM FAC POPULUM TUUM
汝の民を救いたまえ
JUDEX CREDERIS
我らが信じる審判者よ

LIBERA ME DOMINE
DE MORTE AETERNA
主よ、我を永遠なる死から解放したまえ
IN DIES ILLA TREMENDA
かの恐ろしき日に
QUANDA COELI MOVENDI SUNT
天空さえも震える時
COELI ET TERRA
天と地も
DUM VENERE JUDICARE
SAECULUM PER IGNEM
汝が炎によって裁きを下す

O SALUTARIS, SALUTARIS HOSTIA
QUAE CAELI PANDIS OSTIUM
天国の扉を開き犠牲者を救う救世主よ
BELLA PREMUNT HOSTILIA
敵が我らを攻撃しています
DA ROBUR FER AUXILIUM
力を与えお救いください
SIT SEMPITERNA GLORIA
主の栄光よ 永遠なれ
SIT SEMPITERNA GLORIA
主の栄光よ 永遠なれ
SIT SEMPITERNA GLORIA
主の栄光よ 永遠なれ
GLORIA
栄光あれ
GLORIA!
栄光あれ!
SEMPER SANCTUS!
永遠に聖なるかな
SANCTUS
聖なるかな
IN EXCELSIS!
いと高きところに!

DIES IRAE
怒りの日
DIES IRAE
怒りの日
DIES IRAE
怒りの日
DIES ILLA
その日

OLIM OLIM DEUS ACCELERE
いつか、いつの日か、神の祝福が
HOC SAECULUM SPLENDIDUM
この輝やかしい黄金時代が
ACCELERE FIAT VENIRE OLIM
いつかやってくるだろう

MORS STUPEBIT ET NATURA
CUM RESURGET CREATURA
再び創造が始まる時、消滅と創造により人は混沌に陥る
JUDICANTI RESPONSURA
下された審判の報いとして

SOLVET SAECULUM IN FAVILLA
世界は焼き尽くされ灰となるだろう
TESTE DAVID CUM SYBILLA
ダヴィデと預言者シュビラの言葉通り
QUANTUS TREMOR EST FUTURUS
QUANDO JUDEX EST VENTURUS……
審判者がやって来た時、人の怖れはいかばかりか

OLIM OLIM DEUS ACCELERE
いつか、いつの日か、神の祝福が
HOC SAECULUM SPLENDIDUM
この輝やかしい黄金時代が
OLIM OLIM DEUS ACCELERE
いつか、いつの日か、神の祝福が
HOC SAECULUM SPLENDIDUM
この輝やかしい黄金時代が
ACCELERE FIAT VENIRE OLIM
いつかやってくるだろう

構成

冒頭の

JUDEX CREDERIS ESSE VENTURUS
IN TE DOMINE SPERAVI
NON CONFUNDAR IN AETERNUM
SALVUM FAC POPULUM TUUM
JUDEX CREDERIS

は「テ・デウム」(Te Deum)の一節を少し変えて使用しているようです。
「テ・デウム」は賛美と感謝の歌であり、叙階や戴冠、戦いの勝利、病気の終結などの荘厳な儀式でも歌われるそうです。
原文と比較すると「JUDEX CREDERIS ESSE VENTURUS」「IN TE DOMINE SPERAVI NON CONFUNDAR IN AETERNUM」「SALVUM FAC POPULUM TUUM」「JUDEX CREDERIS」でそれぞれ一文と見てよさそうです。

次の

LIBERA ME DOMINE
DE MORTE AETERNA
IN DIES ILLA TREMENDA
QUANDA COELI MOVENDI SUNT

COELI ET TERRA
DUM VENERE JUDICARE
SAECULUM PER IGNEM

この部分は「間奏曲(アントラクト) ENTR’ACTE」で出てきた「リベラ・メ」の一節ですので詳しい説明は省略しますが、レクイエム(死者のためのミサ)の後に歌われます。「DUM VENERE JUDICARE SAECULUM PER IGNEM」は一文っぽいです。

その次の

O SALUTARIS, SALUTARIS HOSTIA
QUAE CAELI PANDIS OSTIUM
BELLA PREMUNT HOSTILIA
DA ROBUR FER AUXILIUM
SIT SEMPITERNA GLORIA
SIT SEMPITERNA GLORIA
SIT SEMPITERNA GLORIA

この部分は「O Salutaris Hostia」という聖歌の一部が省略して使用されています。最初の2行は「間奏曲(アントラクト) / ENTR’ACTE」でも使われています。
「O Salutaris Hostia」は本来は聖体賛歌である「Verbum Supernum Prodiens」の一部でしたが、その最後の2節が独立したものです。カトリック教会により正式に認定(列聖)されている聖人トマス・アクィナス(Saint Thomas Aquinas)という人物によって書かれたとされています。

そして

GLORIA
GLORIA!
SEMPER SANCTUS!
SANCTUS
IN EXCELSIS!

この部分も前述の「テ・デウム」(Te Deum)が近くはありますが、『IN EXCELLSIS』というフレーズは「Sanctus」という曲に出てきます。

次に、

DIES IRAE
DIES IRAE
DIES IRAE
DIES ILLA

この部分は2曲目の「ノートルダムの鐘 / THE BELLS OF NOTRE DAME」でも出てきた「怒りの日」の一部ですので詳しい説明は省略します。

そして

OLIM DEUS ACCELERE
HOC SAECULUM, SPLENDIDUM
ACCELERE FIAT VENIRE OLIM

これは1曲目の「オーリム(いつか) / OLIM」です。

最後に、

MORS STUPEBIT ET NATURA
CUM RESURGET CREATURA
JUDICANTI RESPONSURA

この部分と

SOLVET SAECULUM IN FAVILLA
TESTE DAVID CUM SYBILLA
QUANTUS TREMOR EST FUTURUS
QUANDO JUDEX EST VENTURUS……

この部分も先ほど出てきた「怒りの日」の描写ですが、「ノートルダムの鐘 / THE BELLS OF NOTRE DAME」では一部使われていない箇所が含まれています。

また、(この曲以外でも)英語ではshallとかthouが使われるようなのでやや格式張った訳が意図に沿う気がします。

単語

・一般的なラテン語の表記としてはマクロン(¯)はない状態で記載されますが、その有無により翻訳時に意味が異なる可能性を考慮して、辞書的表記としてマクロン(¯)有りの表記も記載しました。歌詞の単語1つに対して複数の辞書的表記がある場合は文脈から正しいと推測されるものを選択する必要があります。
・曲用、活用も含めてまとめているため表が長くなりがちです。
・複数回使用される単語もありますが、歌詞と同時にこの表を見やすいよう、ある程度離れて使用されている場合はあえて重複して表に記載しました。

単語 辞書的表記 曲用または活用、および意味
JUDEX jūdex(名詞 男性) jūdexの単数主格/単数呼格
(iūdexの代替形式)
1. 裁判官、審判
2. 決定者、裁決者、裁定者
3. 陪審員、審査員、宣誓者
CREDERIS crēderis(動詞) crēdōの二人称単数現在受動直説法
1. (対格または与格と共にで)信じる、信用する
2. (信用して)秘密を打ち明ける、信頼する、信任する
3. 委任する、委ねる
crēdēris(動詞) crēdōの二人称単数未来受動直説法
ESSE esse(動詞) sumの現在不定法
(連結詞として) である、存在する、ある、生存する
(与格と共にで) 持つ
ēsse(動詞) edōの現在能動不定法
食べる
VENTURUS ventūrus(分詞) ventūrusの男性単数主格
(今まさに)来たりて、到来して
IN in(前置詞) (+奪格) En; in,at,on
(+与格) En; within
(+対格) En; into、to、about、against
に、で
TE tē(代名詞) tūの二人称単数対格/二人称単数奪格
あなたは[が](単数)、汝は[が]、御身は[が]
DOMINE domine(名詞 男性) dominusの単数呼格
主人、(キリスト教における)主
SPERAVI spērāvī(動詞) spērōの一人称単数完了能動直説法
1. 望む、希望する、期待する
2. 待望する、待つ
3. 恐れる、心配する
4. 推定する、引き受ける、引き受ける
NON nōn(不変化詞) ~ない、~でない
En; not
CONFUNDAR cōnfundar(動詞) cōnfundōの一人称単数未来受動直説法
1. 注ぐ、かける、流す、(…と)混じる、混ぜる
2. 散らす、広める
3.(比喩的に)結びつける、兼ね備える
4. 驚かせる、混乱させる、打ち破る、破滅させる
IN in(前置詞) (+奪格) En; in,at,on
(+与格) En; within
(+対格) En; into、to、about、against
に、で
AETERNUM aeternum(副詞) 永遠に、果てしなく、不変の
SALVUM salvum(形容詞) salvusの男性単数対格/中性単数主格/中性単数対格
安全な、確かな、望ましい、賢明な
FAC fac(動詞) faciōの二人称単数現在能動命令法
1. ~する(En; do)
2. 作る、構成する
3. 作り出す、制作する、製作する
4. 指名する、指定する、(神や法令が)規定する
POPULUM populum(名詞 男性) populusの単数対格
1. 人、国民、国
2. 人間社会
3. (対象を限定して)人々
TUUM tuum(形容詞) tuusの男性単数対格/中性単数主格/中性単数対格/中性単数呼格
(所有格)あなたの
JUDEX jūdex(名詞 男性) jūdexの単数主格/単数呼格
(iūdexの代替形式)
1. 裁判官、審判
2. 決定者、裁決者、裁定者
3. 陪審員、審査員、宣誓者
CREDERIS crēderis(動詞) crēdōの二人称単数現在受動直説法
1. (対格または与格と共にで)信じる、信用する
2. (信用して)秘密を打ち明ける、信頼する、信任する
3. 委任する、委ねる
crēdēris(動詞) crēdōの二人称単数未来受動直説法
LIBERA libera(形容詞) līberの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格/女性単数呼格/中性複数呼格
解放された、自由な
libera(形容詞) līberの女性単数奪格
liberā(動詞) līberōの二人称単数現在能動命令
解放する、自由にする
ME mē(代名詞) ego/egōの単数対格
私は
ego/egōの単数奪格
DOMINE domine(名詞 男性) dominusの単数呼格
主人、(キリスト教における)主
DE dē(前置詞) 奪格支配
(奪格としての)~から、~から離れる
MORTE mors(名詞 女性) morsの単数奪格
死、消滅
AETERNA aeterna(形容詞) aeternusの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格/女性単数呼格/中性複数呼格
永久的な、永遠の、無限の、不滅の
aeternā(形容詞) aeternusの女性単数奪格
IN in(前置詞) (+奪格) En; in,at,on
(+与格) En; within
(+対格) En; into、to、about、against
に、で
DIE diē(名詞 通性) diēsの単数奪格
日、一日、昼
ILLA illa(限定詞/代名詞) illeの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格
限定詞である場合:その、彼、彼女、それ
代名詞である場合:それ、それら
illā(限定詞/代名詞) illeの女性単数奪格
TREMENDA tremenda(分詞) tremendusの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格/女性単数呼格/中性複数呼格
(恐怖・興奮・寒さなどで)(小刻みに)震える、身震いする、~に戦慄する、~に慄く
shuddered(戦慄する)
?[未来分詞(将来的受動分詞) tremō:私は震える]
tremendā(分詞) tremendusの女性単数奪格
QUANDO quandō(副詞) 疑問副詞として:いつ
関係副詞として:する(した)時、…するとその時、…する時の
quandō(接続詞) En; when / because
CAELI caelī(名詞 中性) caelumの単数属格
天空、大空、大気
MOVENDI movendī(分詞) movendusの男性複数主格/男性単数属格/中性単数属格/男性複数呼格
かき乱された、震えさせられた、揺り動かされた、慄かされた、揺るがされた、震撼させた
SUNT sunt(動詞) sumの三人称単数現在能動直説法
(連結詞) である、存在する、ある、生存する
(与格と共にで) 持つ
COELI coelī(名詞 男性) coelusの複数主格/単数属格/複数呼格
1. 空、天国
2. 宇宙
3. 大気、気候
ET et(接続詞) ~と(En; and)
TERRA terra(名詞 女性) 単数主格/単数呼格
1. 大地
2. 地球、土
3. (天空との対比で)地球の表面
4. 世界、(天体としての)地球
terrā(名詞 女性) 単数奪格
DUM dum(接続詞) 1. …する間に、…の間ずっと、一方
2. ~まで
3. …の間、…であるなら
VENERE vēnēre(動詞) vēnorの二人称単数現在能動仮定法
1. 狩る、追う、捜す
2. (比喩的、詩的に)求める、捜し求める
vēnēre(動詞) veniōの三人称複数完了能動直説法
来る、近づく
JUDICARE jūdicāre(動詞) jūdicōの現在能動不定法/動名詞主格/二人称単数現在受動命令法/二人称単数現在受動直説法
(iūdicōの代替形式)
1. 審査する、尋問する、審判する
2. 決定する、裁決する、結論を下す
SAECULUM saeculum(名詞 中性) saeculumの単数主格/単数対格/単数呼格
1. 一族、血族、子孫、血統、血筋
2. 世代、同世代の人々
3. 時代
4. 世紀
5. (俗語)世界
PER per(前置詞) 1. (対格とで)…によって
2. …の間中(ずっと)、…の間に
IGNEM ignem(名詞 男性) ignisの単数対格
火、炎
O Ō(間投詞/感嘆詞) 1. (欲に詩的表現などで)おお…よ[人の名前や代名詞の前に置いて使う呼びかけ]
2. (驚き・苦痛・憧れ・喜びなどの表現として)ああ、まあ、おやまあ
SALUTARIS salūtāris(形容詞) 男性単数主格/女性単数主格/男性単数属格/女性単数属格/中性単数属格/男性単数呼格/女性単数呼格
有益な
salūtāris(動詞) salūtōの二人称単数現在受動直説法
1. 守る、保護する、危険を脱した、無事な、安全な
2. 迎える、敬意を表する
3. 敬意を払う
4. 別れを告げる、離れる
HOSTIA hostia(名詞 女性) hostiaの単数主格/単数呼格
生贄、犠牲
hostiā(名詞 女性) hostiaの単数奪格
QUAE quae(関係代名詞) quīの女性単数主格/女性複数主格/中性複数主格/中性複数対格
En; who,that,which
形容詞(疑問文で):En; who,what,which
CAELI caelī(名詞 中性) caelumの単数属格
天空、大空、大気
PANDIS pandis(動詞) pandōの二人称単数現在能動直説法
広げる、開く
OSTIUM ōstium(名詞 中性) ōstiumの単数主格/単数対格/単数呼格
ドア、扉、入り口
BELLA bella(名詞 中性) bellumの複数主格/複数対格/複数呼格
戦争、戦い
bella(形容詞) bellusの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格/女性単数呼格/中性複数呼格
1. 美しい、かわいい、格好良い
2. 感じの良い、好ましい、魅力的な
bellā(形容詞) bellusの女性単数奪格
PREMUNT premunt(動詞) premōの三人称複数現在能動直説法
1. 押す、押さえつける、悩ませる、圧迫する
2. 追いかける、つきまとう、追求する
HOSTILIA hostīlia(形容詞) hostīlisの中性複数主格/中性複数対格/中性複数呼格
敵の、敵意をもった
DA dā(動詞) dōの二人称単数現在能動命令法
1. 与える、差し伸べる
2. 捧げる
3. 手放す、引き渡す、報われる
ROBUR rōbur(名詞 中性) 単数主格/単数対格/単数呼格
1. 堅さ、無慈悲、厳しさ、困難
2. 強さ、精神力
3. 砦、要塞
FER fer(動詞) forの一人称単数現在能動仮定法
話す、予言する
fer(動詞) ferōの二人称単数現在能動命令法
1. 産む、生じる、耐える、運ぶ
2. 支える
3. 苦しむ、悩む、我慢する、耐え抜く
4. 報告する、直属する
5. (票を)投じる、(法律などを)通過する、承認する
AUXILIUM auxilium(名詞 中性) auxiliumの単数主格/単数対格/単数呼格
助け、援助、救助
SIT sit(動詞) sumの三人称単数現在能動仮定法
(連結詞としての) である、存在する、ある、生存する
(与格と共にで) 持つ
SEMPITERNA sempiterna(形容詞) sempiternusの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格/女性単数呼格/中性複数呼格
永遠の、不滅の、不朽の、果てしない、絶え間ない
sempiternā(形容詞) sempiternusの女性単数奪格
GLORIA glōria(名詞 女性) glōriaの単数主格/単数呼格
栄光、名誉、敬意
glōriā(名詞 女性) glōriaの単数奪格
SEMPER semper(副詞) いつも、常に、絶えず、いつまでも、永久に
SANCTUS sānctus(分詞) sānctusの男性単数主格
1. 神聖な、聖なる、不可侵の
2. 神々しい、尊者、聖人、[聖人の敬称]
IN in(前置詞) (+奪格) En; in,at,on
(+与格) En; within
(+対格) En; into、to、about、against
に、で
EXCELSIS excelsīs(形容詞) excelsusの男性複数与格/女性複数与格/中性複数与格/男性複数奪格/女性複数奪格/中性複数奪格
高い、高められた、高尚な、非常に高い、高貴な
OLIM ōlim
(副詞)
1. その時、昔々
2. [将来的な] ある日、いつか
3. しばしば、しばらくの間
同義語:En; someday
DEUS deus
(名詞 通性)
deusの単数主格/単数呼格
1.(一神教、特にキリスト教の)神、(多神教の)神
2. 神格化された皇帝の形容辞、添え名
Deus
(名詞 通性)
Deusの単数主格/単数呼格
(ユダヤ教やキリスト教での)神
ACCELERE おそらくラテン語に存在しない。詳細は前述。
HOC hōc
(副詞)
(+与格で) 1. こちら(へ)、ここ(へ)
(+対格で) 2. これにより、こういう訳で
hoc
(限定詞/代名詞)
hicの中性単数主格/中性単数対格
これ(ら)は、これ(ら)が
hōc
(限定詞/代名詞)
hicの男性単数奪格/中性単数奪格
SAECULUM saeculum
(名詞)
saeculumの単数主格/単数対格/単数呼格
1. 一族、血族、子孫、血統、血筋
2. 世代、同世代の人々
3. 時代
4. 世紀
5. (俗語)世界
SPLENDIDUM splendidum
(形容詞)
splendidusの中性単数主格/男性単数対格/中性単数対格/中性単数呼格
1. 華麗な、壮麗な、素晴らしい、輝かしい
2. 目立った、際立った、威厳のある、品格のある、高貴な、輝かしい、輝く
ACCELERE おそらくラテン語に存在しない。詳細は前述。
FIAT fīat
(動詞)
fiōの三人称単数現在能動仮定法
1. (連結詞として)~になる、~にされる
2. 起こる(偶然のニュアンスを含む)
3. 起こる(意図的、人為的なニュアンスを含む)
fīat
(動詞)
faciōの三人称単数現在受動仮定法
1. ~する(En; do)
2. 作る、構成する
3. 作り出す、制作する、製作する
4. 指名する、指定する、(神や法令が)規定する
VENIRE venīre
(動詞)
veniōの一人称単数現在能動不定詞
1. (自動詞の)来る
2. (自動詞の)近づく
venīre
(動名詞)
veniōの主格
到来、接近
OLIM ōlim
(副詞)
1. その時、昔々
2. [将来的な] ある日、いつか
3. しばしば、しばらくの間
同義語:En; someday
MORS mors(名詞 女性) morsの単数主格/単数呼格
死、消滅
STUPEBIT stupēbit(動詞) stupeōの三人称単数未来能動直説法
1. (自動詞的に)気絶する、茫然とさせる、困惑させる、硬直する、停止する
2. (自動詞的に)愕然とする、驚嘆する
ET et(接続詞) ~と(En; and)
NATURA nātūra(名詞 女性) 単数主格/単数呼格
1. 自然、特性、素養、
2. 性質、資格
3. 自然界
nātūrā(名詞 女性) 単数奪格
CUM cum(前置詞) (+奪格)~と、~で
cum(接続詞) (+仮定法)いつ、なぜなら、…だが
RESURGET resurget(動詞) resurgōの三人称単数未来能動直説法
再び立ち上がる、再び起き上がる、再起する、再蜂起する、再出現する、再び生じる
CREATURA creātūra(名詞 女性) 単数主格/単数呼格
1. 創造されたもの、生み出されたもの、もたらされたもの、生命のあるもの
2. 創造
creātūrā(名詞 女性) 単数奪格
JUDICANTI jūdicāntī(分詞) jūdicānsの男性単数与格/女性単数与格/中性単数与格
審判、判定
純粋に形容詞として扱われる、男性単数奪格/女性単数奪格/中性単数奪格となることがある?
RESPONSURA respōnsūra(分詞) respōnsūrusの女性単数主格/中性複数主格/中性複数対格/女性単数呼格/中性複数呼格
答える、反応する、符合する
respōnsūrā(分詞) respōnsūrusの女性単数奪格
SOLVET solvet(動詞) solvōの三人称単数未来能動直説法
1. 解く、緩める
2. 解明する、解決する
3. ほぐす、和む、緩和する
4. 取り消す、破棄する、取り去る、破壊する、滅ぼす、破滅させる
5. (予言・約束などを)実行する、果たす、実現する
SAECULUM saeculum(名詞 中性) saeculumの単数主格/単数対格/単数呼格
1. 一族、血族、子孫、血統、血筋
2. 世代、同世代の人々
3. 時代
4. 世紀
5. (俗語)世界
IN in(前置詞) (+奪格) En; in,at,on
(+与格) En; within
(+対格) En; into、to、about、against
に、で
FAVILLA favilla(名詞 女性) favillaの単数主格/単数呼格
消し炭、灰
favillā(名詞 女性) favillaの単数奪格
TESTE teste(名詞 通性) testisの単数奪格
目撃者、立会人、証言者、証人
DAVID Dāvīd(固有名詞) ダビデ
CUM cum(前置詞) (+奪格)~と、~で
cum(接続詞) (+仮定法)いつ、なぜなら、…だが
SYBILLA ※Sibyllaであるなら(固有名詞) (Sybillaという単語がない?)
シビュラ(クマエのシビュラ?)
QUANTUS quantus(形容詞) 男性単数主格
どれほど
TREMOR tremor(名詞 男性) tremorの単数主格/単数呼格
震え、身震い、慄き
tremor(動詞) tremōの一人称単数現在受動直説法
震える、身震いする、慄く
EST est(動詞) sumの三人称単数現在能動直説法
(連結詞) である、存在する、ある、生存する
(与格と共にで) 持つ
ēst(動詞) edōの三人称単数現在能動直説法
食べる
FUTURUS futūrus(分詞) 男性単数主格
(今まさに)なる、ある
futūrus(動詞) sumの三人称単数能動不定法
(連結詞としての) である、存在する、ある、生存する
(与格と共にで) 持つ
QUANDO quandō(副詞) 疑問副詞として:いつ
関係副詞として:する(した)時、…するとその時、…する時の
quandō(接続詞) En; when / because
JUDEX jūdex(名詞 男性) jūdexの単数主格/単数呼格
(iūdexの代替形式)
1. 裁判官、審判
2. 決定者、裁決者、裁定者
3. 陪審員、審査員、宣誓者
EST est(動詞) sumの三人称単数現在能動直説法
(連結詞) である、存在する、ある、生存する
(与格と共にで) 持つ
ēst(動詞) edōの三人称単数現在能動直説法
食べる
VENTURUS ventūrus(分詞) ventūrusの男性単数主格
(今まさに)来たりて、到来して
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