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美女と野獣@京都 リハーサル見学会

9月1日 美女と野獣 京都公演 リハーサル見学会の模様です。

本当はあまりに申し訳ないので、もうこのときのリハ見のことは書かないでおこうと思ったのですが…
何が申し訳ないのかと言うと、トークのときに出てこられた方でおひとりだけどうしても名前を思い出せないのです。
あと、なんだかトークもちょっと聞こえづらくてあまり頭に入らなかった気がしてしまって。
でも書かないと本当に全部忘れてしまいそうなので、覚えているところだけ書くことにします。

受付開始時間の15分前くらいに到着しました。
劇場の前に行ったときには、大体50人から60人くらいの方が並んでおられたと思います。
最終的には150人~200人の間くらいの数になったんじゃないかと思います。

見学は「ビー アワ ゲスト (おもてなし)」の場面でした。
最初にナイフさんとフォークさんとスプーンさんが、ステッキ状のマッチを持って出てくるところで、その角度にバラつきがあるとか、胸の高さで揃えるとか、そういう点を打ち合わせていらっしゃいました。

その後、鳥原さんも加わってカンカンのところを練習。あの部分は人数がだいぶ増えるので、ダンスパートの方も大体出てきておられたと思います。あとナプキンさんたちの部分も。
その後緞帳なども開けて、客席から見ておられた百々さんも加わってほぼ通しでも練習。

リハーサル見学が終わってから少しトークの時間。
トークに参加されたのは、ガストン役の野中万寿夫さん、ベル役の鳥原如未さん、そして名前が思い出せない方(本当にすみません。)、シュガーポット役の久保田彩佳さん、武藤寛さんでした。
武藤さんは「アンサンブルの武藤です」とおっしゃっていたと思うので、どの役かはわかりませんでした。

質問コーナーでは「今までで一番印象に残っている役は?」と「相手役(ベルならビースト、ガストンならルフウという感じで)が変わったときに気を付けていることなどはありますか?」だったと思います。もうひとつあったかもしれません。

「今までで一番印象に残っている役は?」については、

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観劇記録が中心、たまにその感想やゲーム攻略、Wordpressのこともごくたまに。
すっかりブログを書かなくなったけど相変わらずミュージカルとゲームは好きです。華道は教授資格まではとったものの、センスのなさにより行き詰まってます。
近況詳細はフッターに。(2017/05/26)

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